あらすじ・登場人物についてまとめていきます。

백번의 추억 100番の思い出
放送局:JTBC(毎週土日 10:30ごろ)
日本配信:U-NEXT
配信日:2025年9月13日
話数:12話
演出:キム・サンホ
脚本:ヤン・ヒスン、キム・ボラム
各話あらすじ
第3・4話
ヨンレとジェピルたちは4対4のミーティングに参加。ぎこちないが交流を深める。ジョンヒはジェピルの試合を見入ってしまう。ヨンレは母が倒れ、ジェピルに助けてもらう。ジェピルはヨンレにジョンヒに連絡先を渡してほしいと頼む。それを聞いたジョンヒは興味がなさそうに連絡先の紙を破り捨てる。ジェピルはジョンヒにアタックするが…
第1話
バス案内嬢コ・ヨンレ(キム・ダミ)の前にソ・ジョンヒ(シン・イェウン)が新米案内嬢として登場。挑発的でノリもよく、弾けるような性格で3号室に新しい風を吹き込む。一方、無賃乗車の客を追いかけていたヨンレに、運命的な出来事が訪れる…。ヨンレが一目で心を奪われた“ジャイアント”、ハン・ジェピル(ホ・ナムジュン)。果たして彼は何者なのか――。
第2話
トックの停学を阻止するため、ジェピル(ホ・ナムジュン)は父親のもとへ行き、結局、望み通りにしてくれる約束で、嫌でたまらない違法個別授業を受けることに同意するが…
一方、ジャイアントのことを忘れようと決意したヨンレ(キム・ダミ)は、夜間学校に応募する。
ヨンレの隣には、しぶしぶな表情のジョンヒ(シン・イェウン)もいる。同じ屋根の下でそれぞれ違う夢を抱く二人の学校生活はいかに!?
あらすじ
相関図・登場人物・キャスト

コ・ヨンレ(キム・ダミ)
主人公。ちょっと狂気じみた女の子。三半規管が弱く酔いやすい体質ながらバスの案内員として働く。貧しい家庭を支えるために懸命に働きながら、兄のように自分も大学に進み国語の先生になることを夢みる。勉学の才能がある。チョンア運輸の福利厚生のひとつである夜間学校の募集を見て即座に応募し、そこで運命の人に出会う。
ソ・ジョンヒ(シン・イェウン)
チョンア運輸に彗星の如く現れたバス案内員。美貌と強烈な性格で全ての人から愛される…のではなく、好みがわかれる。そのはっきりした強い性格は早くに両親を亡くし博打に明け暮れる乱暴な兄から生き延びるために必要だった。逃げるように転がり込んだチョンア運輸で人生最高の親友に出会い、運命の初恋の相手にも出会う。いつも風船を噛んで膨らませている。
ハン・ジェピル(ホ・ナムジュン)
ヨンレとジョンヒの運命の男。20歳の高3。裕福な家庭で育つが、幼少期に母がうつ病を患い自ら命を絶ったトラウマを持つ。自分本位な父や父の元秘書で再婚相手の継母との関係性も好ましくない。心の傷を癒すために始めたボクシングでサンチョルと友達になる。親友サンチョルと妹のセリだけに心を開く。そしてある日、とある女性に出会い心を奪われる。
ジョンヒョン(キム・ジョンヒョン ※特別出演)
名門大の法学部3年生。財閥3世。学歴も家柄も完璧な男。プレイボーイに見られるが実は純粋。友達の妹としてヨンレと知り合い、最初はからかっていたが、家族のために一生懸命働くヨンレに惹かれ、「あしながおじさん」としてヨンレが望む人生を歩めるようにサポートすることを決意する。
マ・サンチョル(イ・ウォンジョン)
入試勉強より恋愛に興味がある高3。ジェピルの親友でボクシング仲間。ヨンレに好意を持つが、ヨンレがジェピルのことを好きだと気付き複雑な感情を抱く。ジェピルの心の傷にも気づくが知らないふりをして明るく接する。
2025年秋冬韓国ドラマまとめ























