11:20から
<もう夕方>
ユ:あ〜いい匂いだ
<エゴマの葉の状態が気に入った2人は>
チャ:ここにエゴマの葉で漬物を作ればよさそう
<エゴマの葉漬けを作ることに>
<まずエゴマの葉漬けのタレから製造>
<奥深くから濃口醤油を取り出しトクトク注いで>
<味わい深くするイカナゴ魚醤をとぼとぼ>
<粉唐辛子たっぷり>
<砂糖、食酢>
<洗い終わったエゴマの葉、配達に来ました〜>
<きちんと積まれたエゴマの葉の塔>
チャ:テグ、これをちょっと剥いて
<次の業務:にんにく剥き>
<長ネギの根っこと傷んだ葉を切り落とし>
<洗浄依頼>
<少しの間ニンニクを置いて、長ネギ洗浄から>
<オム補助がキュッキュッとネギを洗う間>
<エゴマの葉漬けタレ製造再開>
<香ばしいごまにこれまた香ばしいごま油>
<粉唐辛子も追加>
<今日は辛いものを欲する日>
<今度は長ネギ配達>
<白い部分だけザクザク切ってタレに入れます>
ユ:ある意味テグは内向的な面があるじゃん。その性格でどうやって会陰儀をしようと思ったのか…
オム:こう、親しい友人といるときは
ユ:また違うでしょ、性格が
オム:よく喋るし…すごく冗談を言うのが好きなんですよ。でも人見知りが少し…僕が不便に思うくらい人見知りするみたいです。僕もこうしたくないのに、これがうまくいきません。自然体のふりをするとかえってぎこちなくなる…
ユ:まあ、無理にそうする必要はないよ。今何歳だっけ?
オム:42です
ユ:??本当に???わあそう見えないけど。いや僕が何を言おうとしたかって、「いやいや歳を取れば性格も変わるよ〜」…て言おうとして年齢を聞いてみたんだけど(笑)お前は…固まったみたいだけど?笑
オム:でも…すごく変わりました
ユ:でも本当に無理に変えようとする必要はないよ
オム:はい、なのでありのままで
ユ:そう、あるままで生きていくんだよ。おっ、ちょっとできてきたみたい。
<話を交わしているうちに、いつのまにか燃え上がる薪>
チャ:暑くない?暑いでしょ?正直に言って
オム:汗をすごく…大丈夫です
ユ:僕はテグが…42だとは知らなかった
チャ:お前がなんで42なんだ
オム:あ…42です…
チャ:本当に???テグ…タメ口使うのも負担だなあ
ユ:気をつけろ〜
チャ:俺はすごく気をつけてるよテグの前で
オム:笑
チャ:なに?
オム:…
チャ:早く喋れよ〜〜
オム:楽しくて…
チャ:楽しいよね
<ここで鉄網をのせて料理スタート>
チャ:手袋
<普通はこういう手袋…靴箱には…無く>
<チャシェフはすでにかまどの前>
<早く探そう…>
<鍋手袋発見>
<これも大丈夫か…な…?>
<ひとまず持って…>
<先生、この手袋…大丈夫でしょうか…?>
<溶き卵を見せるタイミング>
<このまま停止>
<薄く伸ばしたまま黄色く焼けていく溶き卵>
<無事通過>
<テグが暮れた鍋つかみをはめてあちこち>
チャ:(火加減の)調整ができないね
<卵の焼き具合確認>
<そっともう一度焼いて>
<溶鉱炉みたいな火から救出>
<中まで焼けるよう卵焼きのようにぐるぐる巻きます>
チャ:今それをのせればOK
オム:これですか?お玉はどけて…?あっ熱い!
<靴だけ残して家に飛び入るチャデレラ>
<チャデレラが餅を取り出す間>
<テグ王子がきちんと整頓します>
韓国視聴者の声も面白い
コメント欄に寄せられた声で面白かったものを紹介します。
・オムテグよりセミの方が喋ってる(笑)
・ドローンの音がこんなに聞こえるの初めてだ
・息してるだけでもう面白い
・どうすればあんな演技ができるんだ















